ほぼひとりごとを更新しました(備忘録 山(とマラソン))
たまには、自分の趣味についてひとりごと。
備忘録として。
たまには、自分の趣味についてひとりごと。
備忘録として。
2023年4月1日より所属先が変更となりました!
金沢大学先端観光科学研究センターから
金沢大学先端観光科学研究所に異動しました。
どこが変わったのでしょうか?
わかりにくいですよね。
人間社会研究域附属のセンターから全学の附置研究所への組織改変に伴い、センター所属の私は研究所の所属に変更となったのです。
研究室の引っ越しもありませんし、付き合う人も大きく変わるわけではありません。
仕事の内容は?といえば、今のところどう変わるか不明瞭です。
ただ、大学からの期待は上がるんでしょうね。
一人専任状態は変わらず。
一人専任だと、私の業績がまるごと研究所の業績とカウントされることもあり、けっこうキツイんですよね。ちょっと勘弁してもらいたい気持ち。
これからもよろしくお願いします!
ほぼひとりごとを更新しました。
『環境社会学事典』の紹介です!
『環境社会学研究』28号の特集「グリーン化する社会の環境社会学−グリーンインフラとどう向き合うか」についての雑文です。
総説論文「グリーン化する社会の環境社会学−グリーンインフラとどう向き合うか」『環境社会学研究』28号がまもなく刊行されます。同タイトルの特集の総説論文です。詳しくは、ほぼひとりごとに書きます。
早期公開された調査報告「北海道知床半島のシマフクロウを『見せて守る』ための実践的課題」『保全生態学研究』の執筆に関する背景をつぶやいています。
調査報告「北海道知床半島のシマフクロウを『見せて守る』ための実践的課題」『保全生態学研究』が早期公開されました。
この原稿執筆の背景は、ほぼひとりごとに書いています。
Springer社から宮内泰介さんと福永真弓さんが編者の本が出版されました。
Adaptive Participatory Environmental Governance in Japan:Local Experiences,Global Lessons
この本の編者である宮内泰介さんの科研費研究の成果を英語で発信する内容です。
豊田光世さんとともに、
Trial Tools to Evaluate Adaptive Prosecces in Environmental Activities
という章を担当しました。
このホームページで紹介している環境活動の「見える化」ツールについて執筆しました。英語が苦手ということもあり、またこのツールについて書くのは初めてということもあり、何かと苦労しましたが、なんとか原稿を落とさずに済みました。編者のお二人(宮内さんと福永真弓さん)に感謝です。
@Naoki Kikuchi 2018